~sanmarusanレポート~看護師Mさんに濃厚クンニをお見舞い。お返しは玉揉みしながらのフェラで。

sanmarusanレポート

さて、今回はサンマルサンで看護師のMさんに連絡を取ってみた。
ドアップ写真も少し引いた写真も、どちらもいい雰囲気だ。
美人看護師と出会えるだなんて日常生活ではまずないからなwしめしめ。

ニッコリ優しい白衣の天使

返信をもらい、プレイ内容や待ち合わせ時間についてやりとり。
このやりとりの段階で、ある程度どんな人柄かが掴めたりする。
看護師は気が強い女性も多いんだが、Mさんは優しそうな感じで好感が持てた。
(ま、気が強いのもそれはそれで良かったりするんだがw)

待ち合わせ当日も、仕事が思いのほか忙しく少し遅れての登場になってしまったんだが…
ムスッとすることもなく「全然大丈夫なんで気にしないでください^^」とニッコリ。
それが作り笑いとか無理矢理言ってるとかではなくて、すごく自然な感じだからより好感度がアップした。
まさに白衣の天使ってやつだろうか。

美人ナースとラブホでトーク

Mさんとホテルに入り、ソファーでだらだらとお話。

「看護師ってどうなの?」

「どうって?給料?」

「ブッwwごめん聞き方悪かったかな、アダルト方面の話w」

「あっ…w」

「お医者さんとか患者さんに誘われたりとか…実際どうなのかなあと」

「う~ん、あるにはあるよ」

「やっぱり」

「でもお断りしてたけどね」

「ほんと?」

「ほんとwだって誘ってきた人みんな既婚者さんばかりだったからね^^;面倒臭いことは嫌だから…」

美人で優しい看護師が常に自分の側にいたら、大抵の男は心が揺らぐだろう。
俺既婚者じゃないけど俺だってきっと揺らぐw

あと彼氏ができても、不規則なシフトのせいですれ違い→別れとなることがほとんどらしい。
看護師は残業も多いというしね。
「恋愛しにくい職業」というイメージがあるが、まさにその通りなんだなと思った。

濃厚ディープキスと焦らしクンニで責める

トークが一段落したところでシャワーを浴び、Mさんと濃厚なディープキスを繰り広げる。
明らかに頬が紅潮し、目つきもトロンとしただらしないものに変化。
「ナースのくせにそんな感じやすくてどうするんだ」と言って、Mさんを仰向けにして股を覗き込む。
(ナースのくせに…って、後から思えばやや意味不明な言い分だがw)

「キスだけでもうだいぶ湿ってるね」

「いや…そんな見ないで」

女性のハズカシそうな様子っていうのはつくづく男心をくすぐる。

「そう言われるともっと見たくなるよ。さ、もっと見えやすいようにして」

Mさんは俺に促されるまま膝を抱え、マンコをより一層さらけ出す。
しかしすぐにマンコへ突撃するわけではない。
下腹部や太ももといったマンコ周辺地帯をじわりじわりと舐めていく。
届きそうで届かないじれったい快感を与えてやるのだ。

「ねぇ…もう…」

「何?」

「恥ずかしいけど…」

「ちゃんと言わないとw」

「…舐めて」

俺の舌はいよいよMさんの秘部へと侵入。

大陰唇、小陰唇、そしてクリトリス。
それぞれを優しく丁寧に舐め、吸っていく。
熱くなったマンコに、時おりフッと息を吹きかけると、Mさんは「あっ!」と声を上げビクンと身体を揺らす。
基本のソフトな動きをキープしながら、なるべく単調にならないよう、Mさんのマンコを舐め上げる。

そしてMさんはとうとう

「うまいね、気持ちいい…あ、もう…あ!!」

俺の長ったらしいクンニを受けw絶頂に達した。

 
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金玉揉みフェラチオでフィニッシュ

Mさんがイッた後は、もちろん俺もフェラでイカせてもらった。
金玉を揉みながらのフェラは快感2倍増しw
舐めて舐められての濃厚なプレイを終え、ホテルを後にした。

満足気分で家に着くと、「またお互い気持ち良くなりましょう!」というメールが届いていた。
俺も気に入ったが、Mさんも俺のことを気に入ってくれたようだ。
気に入られる→仲良くなる→セフレ化→美人エロナースとタダマン三昧!
そんな流れになれば…と期待してしまうが、ま、調子に乗らないよう気を付けながら楽しもうと思うw