~sanmarusanレポート~ドМ娘と初のSMプレイに戸惑うも、、存分にクンニを堪能。

sanmarusanレポート

清純そうな若きドM乙女が、激しい責められプレイで乱れ狂う。
今回はサンマルサンを通じてそんなエロ体験を楽しむことができた。
俺は基本的にSM系とかは興味ないが、目の前であんな姿を見ると何かに目覚めそうになるなw

地方に住むクンニ大好きドM娘からアプローチ

「クンニされるのが好きなんですが、Mなので責められる系のプレイも好きです。こんな私でよかったらお会いしてみませんか?」

ある日俺のもとにこんなメールが舞い込んだ。
某地方に住む20歳のKさんからのお便りであるw
舐めることに目がないため「クンニされるのが好き」という文言に強く惹かれた。

ただプロフィールを見てみると、住んでいる場所が明らかに遠い。
俺の住むエリアをチェックせず送ってしまったのだろうか?と思い尋ねると

「そちらの方に遊びに行くことがちょくちょくあるんです。実は今度また行く予定があるので☆」

「そういうことか~。ちなみにいつ頃来る予定なの?」

「はっきりとは決まっていないんですけど、来月の上旬頃ですね」

「なるほど、了解!俺もクンニするの好きなのでwぜひ」

「ありがとうございます!」

「でも俺はSMプレイとか詳しくないしほぼ未知の世界なんだけど大丈夫?あ、もちろん自分なりに頑張るつもりですがw」

「全然OKです!私もそこまで上級者ではないので^^お尻叩いたりしてもらえれば十分ですw」

こうして俺は、ドMなクンニレディKさんと会うことなった。

清楚で素朴、こんな子が…

時は流れ、いよいよKさん登場の日w
駅まで迎えに行くと、人混みの中でKさんらしき女性を発見。
近付いていくと向こうも気が付き、笑顔で「初めまして」と挨拶してくれた。

写メでは黒髪だったが、実際会ったら茶髪だった。
しかし茶髪だからといって派手なわけではない。
それどころか清楚で大人しそうなタイプだ。
小柄でちょっと童顔?可愛らしく、とてもSMプレイに興味があるようには思えない。

「こっちは人多いですね~。何度来ても慣れないw」
そんな素朴な発言と笑顔が、なおさら「こんな子がSMだなんて」感を強くするw
人は見かけによらない、とはよく言ったものだ。

必死でSっぽく振る舞ってみるw

ホテルに到着した俺とKさんは、さっそくシャワーを浴びプレイ。
SMでよくある「目隠し」をして、後ろから抱きつきとりあえずおっぱいを揉む。
ちなみにKさんのおっぱいはGカップ。
他の部分も肉付きがいいため、全体的にフニフニしていてとても触りごちが良く、気持ちいい。

おっぱいを少し強めに揉みながら

「地方からはるばる責められにくるなんてとんだ淫乱だな」
「大人しそうな顔して頭の中はスケベなことでいっぱいなんだろ?」
「メスブタとして俺にしっかり従えよ」

とりあえずS的な言葉を発して雰囲気を盛り上げようとしてみる。

なにしろSMプレイなんてやったことがないゆえ、それっぽく(Sっぽく)振る舞うのに必死w
だがKさんも「ごめんなさい」「その通りです…」「メスブタのKを許してください」など、ノリノリで乗っかってきてくれる。

俺もどんどん気分がのってきて、

「メスブタのマンコはさぞかしきったねーんだろうな。そのきたねぇマンコを見てほしくてしょうがないんだろ?」

「はい…見てほしいです、見てもらっていいですか?」

「いいから早く見せろよ」

見てみると、もうこれ以上ないほどビッショリである。

「目隠しされて胸揉まれて、ちょっと言葉で責められただけでこの有様かよwだらしねぇ淫乱マンコだな」

「淫乱マンコでごめんなさい…」

「謝る暇があったらもっと自分で広げてよく見せろよ」

Kさんは言われるがまま、自分の指でマンコを広げた。

「まんまとおっぴろげやがって、誘惑してるつもりか?メスブタマンコが」

「あああ…ごめんなさい…」

「生意気なんだよ、そういう生意気なメスブタはお仕置きしてやらないとな」

人生初のスパンキング決行

Kさんを四つん這いの体勢にさせる。
そして強めにバシッ!と尻を叩いた。
俗に言うスパンキングである。

「強すぎたかな?」と思っても、ここでそれを聞いたら雰囲気が台無しだw
それにKさんは「あぁ~っ」と、どう見ても気持ちよさそうな雄たけびをあげている。

パンッパンッパンッ!
「あんっあんっあん」

平手打ちの音とあえぎ声が重なり合う。

「あああ、いい、もっと、あ~~~」

Kさんの高く突き出された丸い尻が、夕焼けのように真っ赤になっている。

ある程度叩いたところで、

「いい加減そのマン汁をどうにかしないとな」

今度はKさんを仰向けにし、一段とビッショリになったマンコを舐める。
ソフトな舐め具合いを基本にしながらも、時にやや強めに舌をねじ込む。
30分くらい舐め続けた結果、

「ひゃ、ああ、あーーーー」

メスブタK、昇天w

「自分だけイって終わりは承知しないぞ?舐めな」

「はい…ごめんなさい…いただきます…」

いただきますってご飯じゃあるまいしwと若干吹きそうになりながらもグッとこらえ、ビンビンチンコをしゃぶらせる。
結構うまかったので「そうそう…いいぞ」と褒めながら、最後は顔射ぶっかけフィニッシュ!!

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初めての体験ができた一夜だった

スパンキングなんて初めての体験だったが、なかなか悪くないかな?というのが正直な感想。
Kさんからもプレイ後「初めてって本当ですか?ちょうどいい強さで、すごい上手でした」と言ってもらえた。

しかし普通のプレイより疲れがすごい気がするw
慣れればこういう疲れも無くなっていくんだろうか。
なんにしても、今までにない体験ができて面白かった。